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ハウステンボス HIS傘下で新装オープン 長崎・佐世保(毎日新聞)

 長崎県佐世保市の大型リゾート施設「ハウステンボス」(HTB)が28日、リニューアルオープンした。旅行業大手エイチ・アイ・エス(HIS、東京都新宿区)の傘下となり、社長に就任した沢田秀雄HIS会長と社員約250人が、午前9時の開門から来場者を出迎えた。

 新生HTBは、園内の約2割にあたる約15ヘクタールを無料ゾーンとして開放。入場料も値下げし、集客増を図る。大型連休中は、プリンセス天功さんのマジックショーやミュージカルなど多彩なイベントを展開し、入場者10万人(前年7万2000人)を目指す。

 初日は近くの保育園児らを招待。沢田社長は笑顔でチューリップをモチーフにしたマスコット「ちゅーりー」の風船を手渡した。報道陣に対し「今はまだ第一歩。お客様の声を聞きながら、楽しんでもらえるHTBにしていく。これから6カ月が勝負だ」と話した。

 29日からは園内に700種8000株のバラが咲き誇る「バラ祭」も始まる。【山下誠吾】

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コンビニで戸籍謄抄本、政府IT戦略最終案(読売新聞)

 政府のIT戦略本部は22日の企画委員会で、新たな情報通信技術戦略(IT戦略)の最終案を固めた。

 5月の大型連休明けに開く同本部会合で決定する。

 最終案には〈1〉コンビニエンスストアや郵便局などに配備する「行政キヨスク端末」で戸籍謄抄本を取得可能にする〈2〉医療分野のタスクフォース(作業部会)を設置する〈3〉児童・生徒に1人1台の情報端末を整備する〈4〉選挙運動でのインターネット活用や電子投票を実現する――ことを盛り込む。

 選挙運動でのインターネット活用や電子投票については、「各党で協議して結論を出すべきだ」と慎重な意見も出たが、「基盤整備で行政が果たす役割は大きい」として、新戦略案に記載することになった。

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<サクラエビ>初水揚げ 駿河湾に春(毎日新聞)

 静岡・駿河湾に春の訪れを告げるサクラエビが初水揚げされ、静岡市清水区の富士川河川敷などで19日朝、天日干しが始まった。雪をかぶった富士山を望む河原は鮮やかな桜色で埋まった。

 全国で駿河湾だけのサクラエビ漁は春、秋の年2回。今春の解禁日は3月31日だったが、天候不順のため初漁は18日夜まで大幅にずれ込んだ。

 初漁の水揚げ量は、同区の由比港漁協と静岡県焼津市の大井川港漁協と合わせて約70トンだった。

 市場関係者によると、初競りのご祝儀も加わって由比港漁協での競り値は15キロあたり最高6万1000円。平均は5万7870円で、昨春より約2万円高かった。

 競り落とした約1500キロを富士川河川敷に広げた、加工業の女性(57)は「季節物なのでお客さんに早く届けたい」と話した。【小玉沙織】

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タクシー無賃乗車、売上金盗む=容疑で男子高生ら3人逮捕-警視庁(時事通信)

 タクシーに無賃乗車した上、売上金を盗んだなどとして、警視庁少年事件課は16日までに、詐欺と窃盗の疑いで、いずれも東京都品川区に住む16歳で、都立高校2年の男子生徒ら3人を逮捕した。同課によると、容疑を認め、「約1年前から数回やった」と話しているという。
 逮捕容疑は1月31日午前0時20分から45分ごろにかけ、同区東品川の路上で、タクシー料金を払うつもりがないのに、男性運転手(62)に「自宅に戻れば金がある」と偽り乗車。約3キロ離れた路上で降車後、売上金など約3万円を盗んだ疑い。
 同課によると、3人は後部座席の窓ガラスを手が入るぐらい開けて降車。2人が運転手に「家はこっちだ」と言って車外に誘い出し、1人が窓から手を差し入れ、ドアロックを解除して現金を盗んだという。
 このほか、3人は無職女性(66)が自転車を押していて転んだ際、現金約1万1000円入りの手提げカバンをひったくったなどとして再逮捕された。 

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銃声 連続発砲か 福岡県大牟田市の住宅2カ所で(毎日新聞)

 11日午後1時50分ごろ、福岡県大牟田市南船津町の住民から「未明に銃声が数発聞こえたという話を聞いた」と110番があった。駆けつけた福岡県警大牟田署員が同町4の無職女性(48)方で窓ガラスの破片を見つけた。窓枠などに数発の弾痕があった。

 また同日午後11時40分ごろ、同市明治町3のマンション付近の住民から「けん銃の発砲音のような音が数回聞こえた」と110番があった。県警は連続発砲事件の可能性もあるとみて調べている。

 南船津町の事件では当初、県警に対し家にいた男性が屋内の確認を拒否。このため、検証許可令状を得て同日午後11時ごろから屋内外を調べ、弾痕を確認したという。

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外国人参政権、慎重検討論相次ぐ=意見集約は見送り-知事会(時事通信)

 全国知事会議が6日、東京都内で開かれ、永住外国人に地方参政権を付与する法案への対応について議論した。出席者からは「参政権を認めれば首長選挙に影響しかねない」(二井関成山口県知事)など慎重な検討を求める意見が相次ぎ、引き続き議論を続けることを確認。知事会としての意見集約は見送った。
 会議では、石原慎太郎東京都知事が「地方にとどまらず国家の利益にかかわる可能性がある」として「絶対反対」を表明。加戸守行愛媛県知事も「基本的に反対する」と述べた。
 一方、野呂昭彦三重県知事、蒲島郁夫熊本県知事、嘉田由紀子滋賀県知事は「認めてもいいのではないか」などと地方参政権付与に理解を示した。松沢成文神奈川県知事は、参院選のマニフェスト(政権公約)で各党がこの問題への態度を明確にすることが先決、と主張した。 

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改正介護保険法施行法が成立(医療介護CBニュース)

 改正介護保険法施行法は3月31日の参院本会議で、全会一致で可決、成立し、同日付で公布、施行された。

 改正介護保険法施行法では、2000年4月に介護保険法が施行される前から市町村の措置で特別養護老人ホームに入所している人に対する利用料や居住費、食費の負担軽減措置を「当分の間」延長する。軽減措置は同日で期限を迎えていた。

 また、本会議に先立って開かれた参院厚生労働委員会では、▽小規模事業所に対するスプリンクラーの設置費用の助成など、防災体制の強化・拡充を図り、軽費老人ホームについても早急に実態を点検し、防災体制を講じる▽特養入所待機者を解消するため、現在実施している交付金事業などに加え、さらなる施設整備に対する助成、既存施設の転用など、あらゆる政策手段を駆使した措置を検討する―の2項目の付帯決議を行った。


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